論点解説日経TEST―あなたの経済知力を磨く来年4月の日経TEST受験者は時間をかけてよんで下さい。私は2ヶ月前から少しずつよんでいました。試験対策での効果よりも頭の中の整理に役立ちました。社会人の知識対策としても十分に効果あります。 (★★★★★)
PRESIDENT (プレジデント) 2008年 11/3号 [雑誌]手帳術関係の季節になりました。 今回のプレジデントにはSBIの北尾氏もインタビューされていました。 (★★★★)
野口 悠紀雄: 超「超」整理法 知的能力を飛躍的に拡大させるセオリー野口 悠紀雄大先生の大ファンです。
外山 滋比古: 思考の整理学 (ちくま文庫) (ちくま文庫)ある考えを放置することにより発酵したり、触媒反応により別の有用な思考に変化する。難しい言葉でこの様に述べています。株価も「見つめる鍋は煮えない」という言葉にあてはまると思います。非常におもしろくおすすめです。寝る前に是非!! (★★★★★)
» 続きを読む
2009年2月 5日 (木) | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) Tweet
2009年1月26日 (月) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2009年1月23日 (金) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2009年1月19日 (月) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2009年1月17日 (土) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2009年1月15日 (木) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2009年1月14日 (水) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
«イオンモール、まだ持っています。
帝国データバンク情報部: [緊急版] 会社はこうして潰れていくアマゾンで「商社」で日付検索したところこの本が一番にヒットしました。ゾクッとしました。 (★★★★)
阿部 博幸: だれでもわかる最新のガン免疫療法―樹状細胞療法が切り開く近未来免疫細胞療法の理屈を知った上でメディネットなどの業績を評価しましょう。エビデンスを蓄積していく過程が始まっています。そのエビデンスを利用する時代が近々来るのかもしれません。メディネットなどを手がけるのならこれらの本で勉強して下さい。
石川 拓治: 奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録株価ばかり気にしていても、あれですのでこの本をお薦めします。人やその他全ての可能性は無限だと教えてくれます。含み損で元気がない方は是非!! (★★★★)
諸岡 実麿: 100年に一度の金融危機から資産を守る方法~「レバレッジ」経済を生んだ金融商品を設計した元外資系金融マンが書いた!世界経済新時代の資産運用~
立松 博史: 2015年の建設・不動産業2008年7月初版。 建設業の今後を勉強したい方にお勧め。新たな業界再構築に向けてというサブタイトルで野村総研が監修。東洋経済新報社。 建設株を手がけるなら是非勉強して下さい。 (★★★★)
副島 隆彦: 恐慌前夜相変わらず冗談きついです。が、当たっておるのでしょうか。 この本を買って2日後にリーマンが見捨てられました。 アメリカは金を払う気がないとのこと。 ああ、恐ろしや。怖い話が好きな人とマイナス思考(指向)の投資家は必読(笑) (★★★)
榊原 英資: 日本は没落する円高への修正の進行と、BRICs(特にインド)の台頭、日本の重厚長大産業への疑問など、厳しくかかれています。 インドに対する今後は勉強になります。 (★★★★)
ジム・ロジャーズ: 大投資家ジム・ロジャーズが語る商品の時代2005年にかかれています。 現在までに11刷。 経験と知識を盛り込んだ物語的に読ませてくれます。 分厚いですがスラスラ読めます。 商社株やコモディティに興味があればまず一読を! (★★★)
副島 隆彦: 連鎖する大暴落―静かに恐慌化する世界書店に大きく並んでいるので気になった方も多いでしょう。 ドル60円台に本当になるのか? 榊原氏も同様なドル安指摘でたたかれているがこの人も自信満々。読み始めは過去の自分の予想が的中したという自慢話がメイン。”大暴落がこれから3ヶ月ごとに襲う”だろうと言う指摘はあながち間違っていないかもしれないと思った。 字数も大きく肩の凝らない表現でかかれているので非常に読みやすい。 (★★★★★)
最近のコメント